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当事者の近くに居れない家族の人達

本人が自立を望んで、色々な理由で離れて暮らしてる、けれど日常の細かい事が心配。

障がい者・高齢者の日々見守り

ある程度の生活水準は確保しているし、ご当人も日常生活は支障が無い。

  • オレオレ詐欺や地域の詐欺への防御がとれない。
  • 役所から介護や医療や福祉などの通知が来てる。又は出さないと行けない書類や手続。
  • 通院してるけど、認知症、失語症、元々が引っ込み思案で、医師との交流が上手く行かない。
  • 電気の珠が切れてる、住まいの何処かに不具合を抱えてる、けど放置してる。
  • 訪問介護や精神特科では届かない細かい手伝い。
  • ちょっとした買物。
  • その他の細かいこと。

共生イメージこれらは放置すると、ご当人が不便ですし、最悪に追い込まれる可能性もあります。特に家族が関与していない状況だと、役所等は平気で無視です。

認知症ではなくても、誰でも高齢になれば、色々な判断や動作は落ちるのが普通でしょう。

一大事となれば駆け付けざるを得ないけれど、日常の細かい事は、現地で片付けて欲しい。そういった家族の皆様に代わって、(解決を含む)見守りをお任せ頂けます。

家族自体が大変

地域での自立を望む人に対して、心配だし何とかしたいけど、家族が暮らして行くので一杯だ。そのような例は多いのでないでしょうか。

この人は貧しい人達に与えた。その義は永遠に留まる。のイメージ

気持ちはあるけど物理的に無理。これも国家福祉の貧相から来る、既存福祉機関の限界が原因ですが、それを言ったって始まりません。

代行いたします。ご連絡お願いします。

認知症でも地域で暮らせる

認知症でも程度があり、軽い状況の人は全く平気ですし、中度(いや、けっこう進んでるかも)の人でも、適切なフォローさえあれば地域で暮らせます。

介護や障がい施策には無い領域ゆえ、結局は家族に背負わされる状況です。

市民後見や生活支援員に任せる手段は、人権意識の薄い場合があり正直怖いです。エンパワセツルには実績があります。お声掛けください。

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