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libdvd-pkg: Unpacking and configuring...

HTTP による接続要求を送信しました、応答を待っています... 200 OK
長さ: 366824 (358K) [application/octet-stream]
`libdvdcss_1.4.2.orig.tar.bz2' に保存中

libdvdcss_1.4.2.ori 100%[=========>] 358.23K 333KB/s 時間 1.1s

2019-02-28 00:32:56 (333 KB/s) - `libdvdcss_1.4.2.orig.tar.bz2' へ保存完了 [366824/366824]

libdvd-pkg: Checking orig.tar integrity...
/usr/src/libdvd-pkg/libdvdcss_1.4.2.orig.tar.bz2: OK
libdvd-pkg: Unpacking and configuring...
libdvd-pkg: Building the package... (it may take a while)
root 2019/02/28(Thu) 00:36 No.91

福祉分断を越える当事者の連帯を

全国に散在する生活が苦しい人達よ聞いて下さい。

長いあいだ苦労されてる皆さん、これまでに種々なる方法と、多くの人々によってなされた皆さんへの支援が、あなたの生活に何ら向上をもたらさなかった事は、それらの全てが、あなたによって、又、いわゆる支援者によって、つねに人間を冒涜されていたが故だったのです。

そしてこれらの、あなたをいたわるかのごとき支援は、かえって多くの皆さんを枠にハメさせ、医学モデルの強要と格差の固定を、承允させられた事を想えば、このさい、私達の中より人間を尊敬する事によって自己決定権を行使せんとする人が、一緒になって今後のあるべき福祉の形を考え始めるのは、むしろ必然ではないでしょうか。

皆さん、
私達は、自由、平等の切望者であり、志向者であります。
自己責任なる怪物が支配する、抜けるに抜けれない階級政策の犠牲者であり、産業的忍従者なのです。

ちょっとばかりの減免の報復として、生々しき人間の価値を剥ぎ取られ、国家貢献なる似非義務を果たせない代償として、暖かい人間の心を引裂かれ、そこへ下らない偏見や差別を吐きかけられる、呪はれた日々のうちにも、なほ誇り得るあなたという人間は涸れずに在るのです。

私達は、卑屈なる気持ちと自己諦念の行為によって、友人や自分を辱しめ、人間を冒涜してはいけません。

そうして、上からの支援が、どれほど現場知らずの当事者性の無いものであるか、人間をいたわる事が何であるかを、よく知っている私達は、真の共生社会へと繋がる希望の光を求め、人間の尊さや暖さが大切にされる、格差や差別のない世の中を願いたいと心から思うのです。

皆さんは、かくして生れ変わる。

地域や社会に熱あれ、あなたの人生とじんかん(人間)に光あれ。
ガガーリン 2019/02/27(Wed) 00:17 No.90

are

同じように骨髄ドナーを必要とする、あなたと有名人に、命の優劣が存在するのだろうか。
違和感を拭えない。
we 2019/02/14(Thu) 23:30 No.89

逆やろ

ワープア支援、ホームレス支援、子ども支援、そんなの昔から支援が必要だったこと。流行り廃りの支援ではダメだし、予算拡大が一番の早道。叩くべき大元に言及せず、少なすぎる予算の争奪戦を展開している限り、大元は薄笑いし、結果として救われない人達が。
2019/02/09(Sat) 18:58 No.88

文章作成は難しい

困窮や孤独・孤立に陥った際、頼るべき社会資源そのものを知り得ないか、知り得ても、アクセスできる迄の工程を乗り越える知力体力を持てない、放置すれば路上生活に向かう事が必然の人を10人以上支援しました。
 また、社会資源との接続により生活安定を得ても、側面援助してくれる家族資源に恵まれない場合、享受している福祉内容の不利益変更や、適用可能な制度の周知を受けない等、当事者と福祉提供側の間に位置し、不当を監視する存在が無い場合、不利な扱いを受ける可能性は多々あり、それらの是正と当事者権利の維持も日常的に行っている。
 このような例では、家族資源に恵まれている人は、家族そのものから支援を受ける事が可能かも知れないし、家族の援護により、相当の社会資源アクセスへの道が開けたり、正当な福祉享受を維持する可能性は高い。
 また、救済の砦であるべき役所や社協などの公的準公的支援機関は、財源的人材的に国家提供の範囲内福祉の縛りがあり、中産階級以上の福祉に貢献できてはいるが、困窮貧困など追い込まれている状況の現場を知らず、底辺前線への福祉について無力である事は明白です。
 待受型福祉や申請主義が原因の一つと考えますが、やはり、国家に従わざるを得ない機関の限界から、この領域までに手を伸ばせないものと考えます。これらの機関が既に対応しているならば、数々の前線福祉系NPOは存在しないしょう。特に急迫した状態の人において、盆暮れ正月に停止する支援機関は致命的欠陥を抱えていると考えます。
 また、社会資源を確保しても、当事者が望む形の自立生活維持の為に修正要請を出す家族資源に恵まれない場合、当事者目線の欠落や、マニュアル通りの押し付け支援によって、当事者の真の自立は得られないと考えます。
 家族資源不足と、(社会資源たる)公的準公的機関の限界の、両方の不足を補完支援する存在が必要と考えます。
必死のパッチ 2019/01/24(Thu) 15:23 No.87

求道者

なんとか協会とか、色々な公的準公的機関の人と話したけど、いまいち同意できなかったのです。

なんかズレてる。現場を知らない、国家の言いなり、あるいは「分かってて福祉利権の貪り」。

今日は介護相談員で特養を訪問しました。大きな施設さんなので同行者が居ます。福祉、人生、どちらも大先輩の人です。

驚いた事に、この先輩、スゴイ人なんです。介護どころか「福祉の巨匠」です。

もっと驚いて腰を抜かす事態が発生。

私の意見に賛同くださる。

私は自身の意見が極端だと自覚しています。それぞれの立ち位置があって、各々の位置から自分の権利を主張すればいい。意見がブツカリ合って、ちょうど良い所を探すのが、政治や人類叡智でしょう?

ところが先輩の話す内容は、かねてより私が思っていた通りの内容です。

「この先輩おかしいのか」とは考えられない。
だってバッキバキの福祉現場派だから。ゲートキーパーからケアマネから貧困問題まで、なんこ資格を持ってることか。

福祉利権な、なんとか協会や○協なんか要らん。
「資格やない嗅覚や」こう聞こえる。
社協は廃止? 2019/01/23(Wed) 21:43 No.86

似非人権団体

人権救済に対して「自分ところの利益に繋がる否か」と云う視野狭窄の支援是非判断は、より広範な共闘を実現できないし、何より当事者の見殺しに直結する。国政レベルでは野党共闘の大きな実績を残しつつある○○○ですが、下部組織はダメですね。逆に次からは攻撃材料になりますが。良いのかなぁ。
小市民 2019/01/11(Fri) 04:50 No.85

人命軽視国家とそれに群がる福祉利権

福祉拡充の話になると「財源の問題」で切り捨てますが、軍拡の話になると財源は一切語られない、この阿鼻叫喚は、どうにもならない。

しかも、その限られた福祉は、中産階級以上の人たちにしか向けられてない。

昨今は、真剣な想いで運営されている「子供食堂」に混じって、暇主婦お遊びの「なんちゃって子供食堂」が勢いついてます。
人々のコミュニティを活性化する事ですから、必要性を否定はしません。
ここへは公的準公的機関から助成がジャブジャブ流れてます。

街角デイを見れば、既に箱を持ってる所が始めて、そこへ助成がジャブ流れ。そもそも、こんなモノを作っても、介護予防に繋がるのか甚だ疑問だし、はなっから底辺層は来ない。

某商店街が運営する、なんちゃって福祉。中産階級へ向けた「お遊び」の範疇から出ないキワモノ。ちゃっかり助成を受けてます。

障がい者に対する、生活自立、就労、その他様々の支援、これも当事者そっちのけの、押し付け支援である実態は語られることなく、助成はジャブ流れ。
その中で、障がい当事者が立ち上げた自立組織は、説得力を持って力強い。本来はここへ注入すべき金でしょう。

一方、生活困窮者に対する支援は、貧相で限定的です。
伴走型支援士を取るには1万5千円かかります。飯代と交通費を合わせれば数万円が必要です。

中産階級のコミュニティだって勿論必要ですが、生活困窮者自立支援法に始まり、追い込まれてる人たちを本気で救済するつもりなら、こういう所へ助成を出し、気軽に受講できる人を増やすべきでしょう。

支援者も食っていかねばなりません。ギリギリの妥結点の中で、本物支援やってる所がある中、

国家が提唱する貧相な福祉と、
(1)
それに縛られて、その中でしか動けない支援機関
(2)
分かっててそれに群がる支援者
これらを疑え。
なまず 2019/01/10(Thu) 00:02 No.84

福祉利権が存在する限り政権交代は無理

孤独、孤立(意味の違いはググって下さい)の人達にとって盆暮正月は一番福祉の欲しい時です。そして、国家資格者と公的機関は、それゆえ全く無能です。年越しを独りで過ごさざるをえない人達に、それを提供し一定の成果を得られました。これら制度外支援に寄付をお願いいたします。
悟った人 2019/01/03(Thu) 01:56 No.83

やはり機会の不平等

伴走型支援士認定講座を受けたいと申込要領を読んでいますと、結構な額の受講料が必要でした。
人権総合講座も同じ状態ですが、交通費は公費で、しかも業務として受講しているので日当は勿論出る、行政職員さんが多かった。

貧困スパイラルに嵌まってる者は、資格取得やスキル上昇機会さえ奪われる。

さらに、もともと機会平等に恵まれなかった故に、今状態がある。

やはり、安易な勤労義務の強要は拒否し、権利を奪還して、そこから職業選択の自由を行使したい。
名ばかり代表 2019/01/01(Tue) 16:41 No.82

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